| 学名 |
Nerine spp |
| 分類 |
ヒガンバナ科ネリネ属 |
| 別名 |
ダイアモンドリリー |
| 和名 |
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| 英名 |
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| 原産地 |
南アフリカ |
| 草丈 |
15〜60cm |
| 草姿 |
ほとんどが開花後に葉を展開し、夏に休眠する。常緑性のものもある。花序の径は15cm前後。花は漏斗状で散状花序をなし花弁の先端は波打ちかつ花弁全体がねじれる。 |
| 葉 |
扁平な線形または広線形 |
| 花色 |
赤・ピンク,青・紫,白 |
| 出回り時期 |
周年 |
| 最盛期 |
10月 |
| 花持ち |
1週間 |
| 水揚げ |
水切り |
| リコリスの近縁とされ約30種あり全てが南アフリカに分布します。その中で栽培が多いのはネ・サルニエンシスを中心に改良された品種群でダイアモンドリリーという。その名は、大きな花弁が反り返る姿と光沢がありきらきらと輝いて見えることから名付けられた。オランダや日本で最も生産が多くのはネリネ・ボーデニーとその改良品種でネリネで流通します。 |
| ダイアモンドリリーは秋の開花シーズンのみに流通します。 |

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