| 学名 |
Freesia CVS |
| 分類 |
アヤメ科フリージア属 |
| 別名 |
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| 和名 |
浅葱水仙(あさぎすいせん) |
| 英名 |
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| 原産地 |
南アフリカ |
| 草丈 |
20〜80cm |
| 草姿 |
花茎は普通分枝しないが、大株になると分枝して枝咲きとなる。花は弓状に曲がる総状花序につき、長さ1.5〜5cm芳香がある |
| 葉 |
剣状葉 |
| 花色 |
赤・ピンク、黄・オレンジ、青・紫、白、覆輪・底白 |
| 出回り時期 |
9〜5月 |
| 最盛期 |
3月 |
| 花持ち |
1〜2週間 |
| 水揚げ |
水切り |
| 普通栽培されるのは3.4種の原種を元に改良された園芸種で、半耐寒性の秋植え球根植物として栽培されます。花に芳香があり、黄色や紫・白・赤・紫桃色などの花色があり、八重咲もあります、また最近は種から育てる実生系の品種が誕生しています。大輪系もある。一重咲きの代表としては黄色のラインベルトゴールデンイエロー、桃のローズマリー、白のホワイトマリーなどがある。 |
| フリージア属には11種あるが花色は野生のものは黄色や白で、それ以外の花色のものは交配種や改良種。交配の基本となったのはフリージア・アームストロンギーと同レフラクスター。 |
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