| 学名 |
Helianthus annuus |
| 分類 |
キク科ヒマワリ属 |
| 別名 |
日輪草(ニチリンソウ)、ヒグルマ |
| 和名 |
ヒマワリ、日車(ひぐるま)天竺葵(てんじくあい)、ヘリアンサス |
| 英名 |
コモン・サフラワー |
| 原産地 |
北アメリカ |
| 草丈 |
20〜300cm |
| 草姿 |
株全体に剛毛があり、茎は上部でわずかに分枝し、その先に大きな頭花を咲かせる。家計は7〜40cm |
| 葉 |
葉は互生、小型の線形か先の尖った大きな長楕円形または楕円形葉。長い葉柄あり・縁に鋸歯あり。 |
| 花色 |
黄・オレンジ・茶 |
| 出回り時期 |
周年 |
| 最盛期 |
6月 |
| 花持ち |
1週間 |
| 水揚げ |
水切り法・熱湯法 |
| 真夏の代表的な花。サンフラワーやヘリアンサスと言う名はどちらも太陽と言う意味がある。花は舌状花と筒状花の花芯からなる。花芯の色は黄、茶、。一重咲き、八重咲がある。花の色も近年増えつつある。 |
| 花弁の痛んでいないもの芯花に花粉の出ていないものを。水揚げはやや悪く蛇の目模様を持つ品種は特に水揚げが悪いので余分な葉を取り除く。 |