| 学名 |
Viburnum opulus |
| 分類 |
スイカズラ科カマズミ属 |
| 別名 |
ビブルナム、ビバーナム |
| 和名 |
大手鞠(おおでまり) |
| 英名 |
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| 原産地 |
欧州〜北アフリカ・東アジア |
| 草丈 |
3〜5m |
| 草姿 |
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| 葉 |
卵型または広卵形で3裂・対生 |
| 花色 |
咲き始めは帯緑白色、後に白色になり終わる頃には赤味を帯びてきます。 |
| 出回り時期 |
秋から春 |
| 最盛期 |
春 |
| 花持ち |
5日程度 |
| 水揚げ |
水切り・水揚げはやや悪く、専用の切花延命剤を使うか水切り後に切り口を割って深水に養うなどします。 |
| カマズミ属には約120種あるが、日本にも40種ほどが自生している。スノーボールはこの属のうちオオデマリを中心にヤブデマリなどから改良が行われたものといわれる。長さ3〜5cmほどの花枝に散房状に花をつける。 |
| 日本原産のカンボクの母種とされるヨウシュカンボクの園芸品種です。 |