| 学名 |
Lathrus odoratue |
| 分類 |
マメ科ラティルス属(ハマエンドウ属) |
| 別名 |
麝香連理草(ジャコウレンリソウ) |
| 和名 |
麝香連理草(ジャコウレンリソウ) |
| 英名 |
スイート・ピー |
| 原産地 |
シシリー島(地中海沿岸) |
| 草丈 |
30〜400cm |
| 草姿 |
鶴は分枝しながら長く伸び、葉は普通巻きひげをもつ。花は腋生して単性または総状の花序につく。花は径3〜5cm |
| 葉 |
羽状・最下部の1対以外は上部は巻きひげ状 |
| 花色 |
赤・ピンク,青・紫、白、複色 |
| 出回り時期 |
10〜7月 |
| 最盛期 |
3月 |
| 花持ち |
5〜7日 |
| 水揚げ |
水切り法 |
香りの良いつる性の1年草です。
たくさんの品種があり、
耐寒性が強く、秋まきとされる夏咲き系(大輪のスペンサー系)や
耐寒性と耐暑性にかける冬咲き系(アーリースペンサー系や大輪で多花性のアーリームルティフロラ系))、
その中間の春咲き系があります(カスバートソン系やたいるんで多花性のロイヤル系)。
切花は主に冬咲き系を使い、温室の中で生産しています、ラティル・オドラタスの園芸品種が中心。
又花壇には多く夏咲き系が使われます。 |
| 宿根スイートピー |
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| 学名 |
Lathrus latifolius |
| 分類 |
マメ科ラティルス属(ハマエンドウ属) |
| 別名 |
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| 和名 |
麝香連理草(ジャコウレンリソウ) |
| 英名 |
ペレニアル・ピー |
| 原産地 |
中欧〜南欧(地中海沿岸) |
| 草丈 |
30〜400cm |
| 草姿 |
鶴はよく発達した翼があり匍匐またはよじ登って育つ。花は腋生して総状の花序に5〜15の花がつきく。花は径2〜3cm |
| 葉 |
羽状・最下部の1対以外は上部は巻きひげ状 |
| 花色 |
赤・ピンク、白、 |
| 出回り時期 |
ほぼ周年 |
| 最盛期 |
4月 |
| 花持ち |
5〜7日 |
| 水揚げ |
水切り法 |
| 関東以西ならば露地で冬越し可能な宿根草です。花はスイートピーに比べて一回り小さく変わりに多くの花をつけます。 |
| スイートピーの中でもラティルス・ラティフォリウスは宿根スイートピーと呼ばれる。同オドラタスに比べると小ぶりだが洋蘭のような府雰囲気があり人気だ。ツルごと長いままで出荷されることもある。 |
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